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●さんくす あ ろっと●
08/07(Mon) 21:58|未分類comment(1)trackback(0)edit
胸が詰まるような夜を過ごすたび、
きっとぁたしはダー君の事が大好きなんだと、思う。

必死で時間を埋める週末。
携帯を握り締めては諦める日々。


失恋をすると、はじめはぽっかりと穴があいて、
そのうちすっごく寂しくなって、
次第に怒りが湧いてきて、
1度は相手を憎み、
でも忘れられず。
そんなコトを繰り返していくうち、
気付けば時間が解決してくれる。

そういう過程を追うものだと、頭では分かっている。

それでも、不幸のヒロインにでもなれたらいいのにと思うぁたしは
この現実を物語には出来ないほど、まだどこかで必死なのだと思う。


「たま猫の事を好きな気持ちが、友情としてと同じ様な気持ちになってしまった」
「今はそれが好きなのか、情なのか、分からない」


きっとダー君も悩んでいる、と信じたい。
気持ちのコントロールが出来なくなっているだけなのだと。
いつかはぁたしの所に戻ってきてくれるのではないかと。


なのに、諦めなくちゃいけないと思うのは
意外と寂しくないなんて強がってしまうのは
他でもないぁたしのココロ。
だからぁたしは、「待っている」と伝える事しか、出来なかった。

何で?って疑問ばかりが交錯して、
一方では彼を疑って、一方では強がっている自分を
リアルに感じているからこそ、今はどこへも行けない。
どこへ行きたいの?どう伝えるの?それが、分からないから。


ネットは毎日つないでいます。日記もやっと更新出来た。
皆のH.Pを見て、涙が出たよ。皆、ありがとう。
その想いだけが、今のぁたしを支えてます。
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No.307
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-|08.10(Thu) 00:11||

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